実経営のよりリアルなシュミレーション(経営計画に基づきキャッシュフローが見える)が行える「MAP経営シュミレーション」を用いた経営に関するコンサルティングを行います。
※「MAP経営シュミレーション」は、各銀行の融資決定にも実際に取り入れられているシステムです。
|
| ▼中期計画システム |
▼単年度計画システム |
▼予実管理 |
▼財務連動 |
| 経営者のビジョンを明確化 |
月別経営計画シュミレーション |
経営サイクルの確立 |
| |
| ■経営者のビジョンを明確化 |
 |
中期計画システム
●自社の課題を整理することが出来ます。
●5年・10年のキャッシュフローが見えます。
●連結処理が出来ます。
●税効果シミュレーションが出来ます。 |
|
| 1:行動計画作成システム |
経営者の『経営理念・経営目標』をベースに全社的な『中期目標』『当期目標』から部署別の具体的『行動計画書』を作成します。
|
| 2:自社分析システム |
取扱商品の『販売力分析』・『管理力分析』・会社全体の『体力分析(基礎力・組織力・発展力)』を経営者自らが分析できるシステムです。この分析により計画を立案する前に自社の強み、弱みをしっかり整理することが可能です。
|
| 3:数値計画システム |
経営者の『経営理念・経営目標』をベースに全社的な『中期目標』『当期目標』から部署別の具体的『行動計画書』を作成します。
|
| 主な帳票 |
●『全社経営目標』
●『中期目標達成プロセス』
●『月別行動計画』
●『自社総合分析表』
●『販売力・管理力・体力分析』
●『損益計算書』
●『貸借対照表』 |
●『変動損益計算書』
●『キャッシュフロー計算書』(直接・間接)
●『財務評価表』
●『目的別計画表』
プロジェクト別・部門別・借入明細等
●『経営事項審査策定表』
●『売上計画表』
●『連結』(貸借・損益・キャッシュフロー)他 |
|
| |
| システム仕様 |
| ●設立可能会社数 |
最大9999社(連結会社999社含む) |
| ●会社コード |
数字1〜4桁のフリーコード(連結会社9001以降) |
| ●業種区分 |
販売業・製造業・建設業・医療業 |
| ●企業区分 |
法人・個人(勘定科目・税金計算に影響) |
| ●部署コード |
数字1〜4桁のフリーコード |
| ●計画期間 |
5年・10年 |
| ●金額単位 |
入力=千円 出力=千円or万円 |
| ●税金計算 |
法人税・所得税・事業税・住民税・消費税 |
| ●入力データ |
・売上処理・・・売上分類20件
・経費処理・・・販管費23科目・製造経費21科目 (変更可能)
・目的別処理・・・最大10目的(1目的につき売上20件、経費投資)
・人件費、設備投資、借入金、預金(処理可能数240) |
|
| |
| ▲Top |
| ■月別経営計画シュミレーションの決定版 |
 |
単年度計画システム
●予実管理システムと連動し経営サイクルの確立が出来ます。
●社員の活性化・後継者の育成に役立ちます。
●業種別(販売・製造・建設・医業)科目体系に対応しています。
●部門別処理・連結処理が出来ます。
●当期・来期とも同時に3種類(ABC)の予算策定が出来ます。 |
|
| 1:自由な運用が可能です。 |
社長の意思決定を重視するトップダウン方式や現場の責任体制強化と経営参画意識を重視するボトムアップ方式など目的に応じた運用が可能です。
|
| 2:部門別管理が可能です。 |
部門別、課別等の8階層の計画立案と予算実績対比が可能なため、業績評価制度に応用できます。各営業所にて分散処理を行い、データギャザリングによる本社集中管理も可能です。
|
| 3:プロダクトミックスシミュレーションが可能です! |
売上分類単位(商品×市場)に売上・粗利処理と商品単位の回収・支払処理が可能となっているため、粗利は低いが回収条件の良い売上分類と回収条件は悪いが粗利の高い売上分類、どちらをどう増やせば利益やキャッシュフローが良くなるのか等のシミュレーションが可能となります。
|
| 4:損益・資金繰りが完全連動しています! |
資金繰りは企業経営の要。貸借・損益・資金繰りの完全連動により、将来の資金状況を正しく把握できます。
|
| 5:全部原価計算が可能です! |
「直接原価計算」に加え、製造間接費配賦基準の登録による「全部原価計算」が出来、正しい利益計算が可能となります。加工費の配賦は「生産高」又は「任意配賦基準」のいずれか選択可能です。
|
| 主な帳票 |
●『経営計画総括表』
要約損益・要約貸借・要約キャッシュフロー
●『損益計算書』 (月計・累計)
●『貸借対照表』
●『変動損益計算書』(年計・月計・累計)
●『キャッシュフロー計算書』(直接・間接)
●『要約損益部署別一覧表』
●『棚卸資産製造原価表』
|
●『経営事項審査策定表』
●『売上計画表』(商品別・市場別etc)
●『設備計画表』
●『資金計画表』
●『人件費計画表』
●『本支店合算』
(売上・貸借・損益・キャッシュフロー計算書)
●『連結』
(貸借・損益・キャッシュフロー)他 |
|
| |
| システム仕様 |
| ●設立可能会社数 |
最大9999社(連結会社999社含む) |
| ●会社コード |
数字1〜4桁のフリーコード(連結会社9001以降) |
| ●業種区分 |
販売業・製造業・建設業・医療業 |
| ●企業区分 |
法人・個人(勘定科目・税金計算に影響) |
| ●部署コード |
数字1〜4桁のフリーコード |
| ●計画期間 |
当期12ヶ月・来期12ヶ月 |
| ●金額単位 |
入力=千円 出力=千円or万円 |
| ●税金計算 |
法人税・所得税・事業税・住民税・消費税 |
| ●入力データ |
・売上処理・・・商品999×市場999
・在庫処理・・・商品単位
・回収処理・・・全社一括or市場単位or売上単位
・支払処理・・・全社一括or商品単位
・経費処理・・・販管費80科目・製造経費80科目(変更可能)
・手形処理・・・割引・裏書 ・人件費、設備投資、借入金、預金
(処理可能数240) |
|
| |
| ▲Top |
| ■経営サイクルの確立 |
 |
予実管理システム
●計画とのズレを毎月把握することにより先行管理が出来ます。
●財務実績データ(当社指定)との連動が可能です。
●資金予定・損益予定により堅実な経営ができます。 |
|
| 1:概算原価率等による利益計算が可能です! |
概算による「直接原価率」「賞与引当額」「減価償却費率」をあらかじめ入力することにより、月次棚卸等を行っていない場合でも月々の概算利益を把握できます。
|
| 2:本社&部署レベルでの予実管理が可能です! |
部署ごとの予実管理データを本社で集約し、全社の予実管理も可能です。
|
| 3:来期の予実管理も可能なため決算時に効果的です! |
決算終了後、決算確定が行われる前にも「来期」にて予実管理が可能になります。
|
| 4:損益・資金繰りが完全連動しています! |
資金繰りは企業経営の要。貸借・損益・資金繰りの完全連動により、将来の資金状況を正しく把握できます。
|
| 5:財務連動が充実しています! |
市販されている13社15財務システムとの連動で、予実対比がスピーディーに行えます。
MAPII財務連動システム |
| |
| 主な帳票 |
●『総括予実表』(要約損益・変動損益)
●『損益月次予実表』 (要約損益・変動損益)
●『要約貸借月次予実表』
●『損益月別予実一覧表』
|
●『キャッシュフロー月別予実表』(直接・間接他)
●『売上予実一覧表』(商品別・市場別)他 |
|
| |
| ▲Top |
| ■経営サイクルの確立 |
 |
財務連動システム
●単年度計画の開始残高に連動します。
●毎月の財務実績残高が予実管理に連動します。 |
|
| 連動可能財務システム |
●『ACELINK会計大将』(株)ミロク情報サービス(MJS)
●『MJS会計大将』(株)ミロク情報サービス(MJS)
●『勘定奉行』(株)オービックビジネスコンサルタント(OBC)
●『建設奉行』(株)オービックビジネスコンサルタント(OBC)
●『一般財務会計』 日本アイシーエス(株)(ICS)
●『PCA会計』 ピー・シー・エー(株)(PCA)
●『JDL財務会計』 (株)日本デジタル研究所(JDL)
●『財務応援Super』 エプソン販売(株)(EPSON)
●『KPC財務会計4』(株)シスプラ
●『標準財務会計』(株)セイショーテクノロジー
●『会計王』(株)ソリマチ
●『TKC-FXII』(株)TKC
●『ひまわり』(株)モビック
●『財務会計システムII』(株)エッサム
●『弥生会計』 弥生(株) |
|